ウォーターサーバー電気代(エコモード)比較!月額費用が安いのはウォータースタンド!

ウォーターサーバーの契約を検討しているけど、電気代は月々どのくらいかかるのか?

と心配しているのではないでしょうか?

当サイトでは、

天然水のウォーターサーバーであれば

人気実績を兼ね備えた

  • フレシャス
  • コスモウォーター
  • プレミアムウォーター

の3社を推奨しています。

上記3社のさらに人気サーバー4サーバーを
比較すると、

フレシャスのデュオの電気代が、エコモードを使用すると月額330円で当サイトが調査した中では最安値でした。

フレシャスデュオはサーバーデザインもおしゃれですし、おすすめサーバーとなります。

参考記事

フレシャスデュオ(dewo)のからくり!苦情・クレーム・デメリットの口コミ!

ウォーターサーバーを契約するときは、

ランニングコストとして、
月々の電気代も気になるところですが、重視しないといけないのは
おーバー代、水代、そして電気代も含めた合計の月額料金です。

当サイトが電気代も含めてトータル的に調べた結果、サーバーのデザイン・人気・実績・値段等々全体のバランスが良いのは、前述したとおり、コスモウォーターとフレシャスとプレミアムウォーターの3社となりますので、当サイトでは、上記3社をおすすめしています。

ウォーターサーバーの1か月の電気代比較一覧

それでは、さっそくですが、

  • コスモウォーター スマートプラス
  • フレシャス デュオ
  • フレシャス スラット
  • プレミアムウォーター CADO×PREMIUMWATER

4つのウォーターサーバーの電気代並びにエコモードの比較一覧表を紹介していきます。

会社名 コスモ
ウォーター
フレシャス プレミアム
ウォーター
サーバー名 smartプラス デュオ スラット CADO
イメージ          
電気代(月)
エコモード
465円 330円 380円 620円
エコモード ・就寝時に「エコボタン」を押すだけで50~60%省エネ ・光センサー搭載

・夜間はsleepモード
ヒーター機能オフ

・エコモードを使用
することで65-75℃

・温水と冷水を分ける
デュアルタンク構造

・光センサー搭載部屋の明るさにより自動的にオフ
クリーン機能 Wクリーン フレッシュ機能 加熱
クリーン
冷水  6-10℃  4-10℃  4-10℃  8-15℃
温水(通常)  80-90℃  80-85℃  80-85℃  83-90℃
温水(エコ)  60℃  65-75℃  70-75℃  -
常温水  -  -  〇  10-15℃
リヒート  -  -  90℃  90℃
消費電力 冷水90w
温水430w
冷水80w
温水350w
冷水90w
温水430w
冷水80w
温水350w
冷水タンク 1.6ℓ 1.5ℓ 1.5ℓ  3.0ℓ
温水タンク 1.25ℓ 1.5ℓ 1.5ℓ  2.0ℓ
サイズ 幅 300mm 290mm 290mm 300mm
サイズ 奥行  340mm  363mm  350mm  386mm
サイズ 高さ  1100mm  1125mm  1110mm  1150mm
重さ  20kg  20kg  24kg  24kg
水ボトル位置
水ボトル 24ℓ
(12ℓ✖2本)
ボトル
回収不要
28.8ℓ
(7.2ℓ✖4P)
パック
回収不要
18.6ℓ
(9.3ℓ✖2本)
ボトル
回収不要
24ℓ
(12ℓ✖2本)
ボトル
回収不要
カラー 4色 5色 2色 3色
ホワイト グレー ホワイト ホワイト
ブラック ブラック ブラック ブラック
ピンク ベージュ  ボルドー
ウッド ピンク
ブルー

 

月額電気代だけで比較しますとフレシャスデュオの330円は最安値です!

フレシャススラットは、冷水・温水(2種類)・リヒート機能・常温水の5種類の温度の水を出すことができる性能を持ちながらも、月々の電気代が380円というのも魅力的です。

コスモウォーター
Smartプラスサーバー 465円

フレシャス
デュオ  330円
スラット 380円

プレミアムウォーター
CADO×PREMIUMWATER 620円

ウォーターサーバーの電気代を節約するエコモード

ウォーターサーバーには、電気代を節約する機能がついています。

エコモード(省電力モード)とSLEEPモードを上手に使いこなすことで、月々の電気代を抑えることができますよ。

エコモード(省電力モード)とは

サーバーによって、エコモードや省電力モードと呼ばれていますが、つまりは、ウォーターサーバーを節電して電気代を抑える機能です。
1日を通すと、就寝中、外出中、出勤中等ウォーターサーバーを使用しない時間帯がありますね。

その時に、エコモードを設定しておくことで電気代が節約できます。

光を感知して自動でエコモードにしてくれるサーバーが便利ですね。

一点、エコモードにしますとその間は、お湯の温度が各サーバーだいたい70℃位まで下がりますので、

エコモードを解除して通常モードに戻す際に、お湯が熱くなるまで少し時間がかかる点が懸念点となります。

ウォーターサーバーは月額の合計料金が大切

ここで一点気を付けたいのは、
電気代にとらわれすぎずに

電気代以外の

水ボトルの料金・サーバーレンタル料金も
含めて月額料金が高いのか、安いのか、

という比較もしっかりとしておきましょう。

下記記事でサーバーごとの水ボトル、レンタル料金、
電気代も含めた月額料金について3社の徹底比較について
紹介していますのでぜひ、参考にしてみてください。

決定版!2019年最新ウォーターサーバー人気ランキング!各社徹底比較

水道水直結ウォータースタンドなら月額料金が安い!

もしあなたが、おいしい水は飲みたいと思っているけれど、
天然水にこだわらない。ということであれば、

RO水ウォーターサーバーがおすすめです。

当サイトでおすすめしているのは最近人気急上昇している

ウォータースタンドです。

ウォータースタンドは、水道直結方式のウォーターサーバーとなりますので、水は使い放題で月額定額3,980円~となります。(冷水・温水・常温水を出すことが可能!)

別途、電気代・水道代はかかりますが、

月額料金で考えると天然水のウォーターサーバーと比較すると圧倒的に安いです!しかも水は使い放題。

また、もう一つの大きなメリットは、水道直結方式ですので、ウォーターサーバーを検討する際に、不安になる面倒な水ボトルの交換が不要!ということです。

ウォータースタンド(水道直結方式ウォーターサーバー)が女性に人気の理由は水ボトル交換不要という点も大きいです。

天然水にこだわずにおいしい水(お湯・冷水・常温水)を水代を気にせず利用したい。ということであれば
ウォータースタンドはおすすめですよ!

参考記事

ウォータースタンドの口コミは?利用者絶賛の人気理由7つを完全公開


まとめ

今回は、天然水のウォーターサーバーの電気代について説明しましたがいかがでしたでしょうか。

当サイトがおすすめする4サーバーについて電気代の比較、また4サーバーの性能・特徴も
一覧表にまとめましたので、比較検討しやすくしています。

一点、ウォーターサーバーを検討する際は、電気代も含めた合計の月額料金をしっかり把握してあなたが求めるサーバー機能やサーバーのデザインも考えてサーバーを選ぶことが大事です。

最後に、天然水にこだわない。

ということであれば月額料金が定額3,980円~のウォータースタンドも紹介しています。

あなたが、ウォーターサーバーを契約するときに少しでも参考になってくれれば嬉しいですね!

コスモウォーター

富士山の100%天然水『プレミアムウォーター』

やさしい天然水【フレシャス】

ウォーターサーバーランキング
コスモウォーター
管理人一押しのウォーターサーバーです。
初期費用、サーバーレンタル料、水の送料全てが無料!!
その中でもsmartプラスは2017年にグッドデザイン賞を受賞しているという、
「安い、そしておしゃれ」という完璧なウォーターサーバーといえるでしょう。
フレシャス
フレシャスのいいところは、なんといっても「交換のしやすさ」
ユーザーの利便性を徹底的に考えられたデザインは、当然グッドデザイン賞はとっています。
特に子供がいる家庭では抜群の性能を発揮するでしょう。
その理由は「子供の手の届かない高さに蛇口を設置している」という点。
チャイルドロックだけでなく、こういうユーザーの事を徹底的に考えて作られているところは、
流石としかいいようがありませんね。
プレミアムウォーター
プレミアムウォーターのいいところはなんといっても水の美味しさ。
水の美味しさをこだわりたいならプレミアムウォーター1択です。
富士山のふもとにある工場の地価200mから採取した天然水を非加熱でパッキングしており 天然水ならではのミネラルが物凄いです。
おしゃれ、旨い水という事にこだわりたいならプレミアムウォーターがおススメです。
ただサーバーの月額料金が4300円~かかってしまいますので要注意!!
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